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空飛芝居

気の向くままにふらふら~と 書いています。
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&京都。

one-man live tour "angstrom 0.7 pm" 07.07(火)
@MUSE


それはもちろん七夕なので、少し無茶をして。
去年の12月に今ツアーのが発表されたときに
行きたいと思った会場と日程があって、それは八戸と京都だった。

始まる前にひとりで会場の前でぼんやりしていたら
すずさんとお会いして、ライブ前までずっとふたりでお話して。
内澤さんのことを話していて一番安心するお相手。
親指で共感していただけたのは初めてで笑った。


開演がすこし押していて、帰りのことがあったから
1分置きくらいに時計を見ていて。
7時7分になったときに、今始まったら揃うなぁと思ったら、
少しして始まって。
狙ったのかな。angstrom0.7pm 7月7日公演 7時7分。















帰りの電車があったので一番後ろPA前で。
ふつうに立っていたら内澤さんしか見えなかった。

1曲目Boohooに慣れてきた。

2曲目Lit。やはりテンションあがる。後ろから観ていたら
あの前3人のヘドバンが面白かった。ヘドバン度が増してない?

3曲目、やっとAM0:40。もしかしたらするかな、と思っていたら
あのイントロが始まって。
地味にずっと聴きたかった曲。
人気投票したらこの曲上位に来ると思うんだけれどなぁ。
ドラムがとても好きな曲。
そして内澤さんのふーう!が好きな曲。
最後一瞬ライト全部消えて、またバッと付く瞬間格好良すぎた。
この曲、青森を思い出す。

Gliderのアレンジはなし。あのアレンジをもう一度聴きたい。

Memeは去年代官山で聴いたときのような切羽詰まった感は
薄れてきている印象。
ライブによってはうわあ!と思うくらい格好良いときがあるけれど、
この日はそつなく。

HoshiDenwaの前に、「七夕なのでこの曲をやります」

会いたいと歌うCloverをこの日にも聴けて良かったなぁ。

そしてYouthで震えるのは冬の星座♪と歌っていて。
前もここそう歌っていたんだけれど。
七夕の日にこの歌詞を聴けてとてもうれしかった。
ここの歌詞ってもともと星座だったりしたのかな。星座に変える率が高い。

Runでの京都MUSEはきれいに入っていて、
佐藤さんが袖(スタッフさん)のほうを見て笑っていた。

Rootsで横2人が向かい合って、後ろ3人が内澤さんの近づいて
4人がきゅっとなっている姿がとても好きだった。

Voiceの、すぐそばにいるよ♪のすぐそば、の歌い方はすぐ↑そば↓に、
というような感じなのだね。
なにしたっていいんだよ、は去年periodツアーで聴いたときの風には
もう歌わないのかなぁ、と
考えるとやっぱりそのときのテンションとか気持ちとかで左右されている
歌い方なのだなぁ、って。安定のVoiceさんでも。

本編でAM0:40を入れていたので、Yeah! Yeah! Yeah!がアンコールへ。
アンコールから時間を気にしてそわそわしっぱなしだったので
AM0:40とHoshiDenwaを最初にしてくれてよかったな。



MCに入るたびにボーカルさんは七夕だから!と言っていた。

七夕なのに雨が降って残念だったね、と言っていて、
私はずっとボーカルさんは七夕に降る雨の意味を
知っていると思っていたのだけれど、違ったんだなぁ。
雨降る夜も見上げ待っている日は続いているのだと、ひそかに信じていた。

あと、七夕の流れから、自分たちのライブに来て付き合うようになって
結婚したひとたちもいる、と言っていて、5年の活動期間でそんなひとたちも
いるんだなぁ、と。

念願の七夕に彼らを、そしてあの曲を、聴けて良かった。
この日は公式さんがHoshiDenwaをphotoにアップすることなく終わった。

どたばた劇だったけれど、たのしい1日だった。ありがとう。
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