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空飛芝居

気の向くままにふらふら~と 書いています。
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&その3。

androp one-man live tour “relight”@ZEPP OSAKA
(2012/03/18 日曜日)




最初で最後のゼップ大阪。周りになにもないのねぇ…。
脳内保存用。メモ。




















































セトリは覚えてない。
なぜNoahをしない。Noahを楽しみにしていたのに。
3時間のあいだになにを話した。
話して、離した。



MCは親不知について。
さとうさんがグッズ紹介の前に言ってたような気が。
さとうさんはお母さんに、あんたは注射をしてるから、
親知らずは生えてこないって言われて、
それを歯医者で言ったって話が面白かった。
さとう家、絶対おもしろい。


今回4人ともよく喋ってて、
本当によく喋るなぁと感動すらした。
ラジオで鍛えられたのかな。
1年でこんなにお話しするようになるんだねぇ…しみじみ。


前田さんのちゃらい話し声が聴けて私は満足。
あとうっちーが笑うときに、
手をぱんっぱんって間がある拍手の仕方が可愛かった。
女子か。
やっぱりうっちー、さとうさんの方を向く方が多い。
だからさとうさん側人気なのかな。


うっちーが何度も大丈夫ですか?ってお客さんに。
僕たちが曲を演奏することで悲しむひとが出てきたら
嫌だから助け合いで。
とか。

あと、音楽をひとりひとりに届けたい。
とか。
ここで思ったことがあったんだけど言葉にしたら
軽すぎてどうしたらいいんですか先生。

最後のRelight前で、自分の居るフィールドでできることを
したらいい、皆はひとりひとり輝いてて…
とそんなことを言ってた。


これが最後の曲です、と言ったときに、えー!とか
お客さんが言ったらお前らいいやつだなー!(笑) と。
そのあと照れて、言い直してた。

どこかで噛んだ後も、間があったあとに、聴いてくれ!
って言い直してた。上と逆パターン。



自分のMCメモの雑さにびっくり。


あとは自分が思ったことのメモ。忘れないうちに。
もうすでに何演奏したか忘れてるけど。



Strobo始まり。カーテンのうしろにうっちーが出てきて、
影が映って、指で火を灯す演出。少しずれてた。
でもすごくきれいだった。
このときの影をみて、草野さんの影にそっくりだったことに
私はびっくりだった。
あんな体形の男のひとはあんな影になるのかな、と。


そのあとBellかな。このときは前田さんしかみえなかった。
いくよー!か何かうっちーが言ってた。

Nam(a)eでまた泣いた。しかもこの前よりも泣いてた。
なんだろうね、あのイントロの破壊力は。
DVDで何度もみて、慣れてると思ったのに。
全然慣れてなかった。もう跳ねることさえできなかった。
どこの歌詞だったっけなぁ、凄い母音の発音が強かった。
今回テンションがわりと高めで、たまに声がぶれてて、
言葉を発したあとの母音が目立ってた気がする。


ShowWindowでは照明がカラフルな楕円型がくるくるしてた。
だから、もしかしたらColorfulに変わってこの曲が定番に
なるのかと勝手に思ってたらそのあとCした。
ドラムに合わせた照明があったのもここだったけか。


Tara-Reba、Yuraririがうっちーアコギかな。
TRのイントロのアコギの弾き方も草野さんによく似てたの。
びっくりだよ。あんな体形の男のh(以下省略)
TRのサビ前、有って無い~の部分だったかな、の手首の
スナップ?弾いて止めるときの止める瞬間の手首の動きが
凄く良かった。


Puppetは、いきなりPuppetだったからちょっとあら…、と。
Q.E.Dからの流れだいすきだったのに。
2曲が分かれたことで、人形劇の始まりではないということにも
気付き。しょぼーん。
そしてPuppetがもつ意志が強くなってきてる、気がする。
最近この曲が少しこわい。
後ろの映像はMVと一緒。ほどけた2つの思いは~から夜空に
糸が舞う感じ、深い紺色。


今回一番感動したHoshiDenwa。この始まりに感動しすぎて
本編の記憶がぶっ飛んだ。
照明は星がいっぱい舞ってて、点と点が線で結ばれていく
感じ。遺伝子的だなぁ、と思ったらそのあとMemeをやって、
そっちのほうがもっと遺伝子的な映像だった。そりゃそうだね。


Q.E.Dでは大学生うっちーではなくなっていた。
これしょぼーん第2弾。あれがいいのに、あれをなくすなんて。
両腕が手持無沙汰な感じでぶらぶらしてた。
ずっとマイク握っておきなさい。
で、人形劇の始まりだと思っていた音がQ.E.Dの音だった。
そこからWorld.Words.Lightsの流れ。
そのときにミラーボールの存在に気付いて!
ずっとそこにあったはずなのに、それまで気付かなかったとか
人間の意識してなかったら見えない、という心理。
選択的注視?非注意による見落とし?
へいへーい。
そのミラーボールにライトがあたって天井めっちゃきれい!
6つのわっかがでてきた。
曲に合わせてライトをふたつずつ当てて、わっかが2つずつ
移動してるように現れて凄かったなぁ。
WWLが始まる前にインストのときにうっちーが両手で煽ってて
相変わらず面白くて好き。
うっちーの腕の動きは特徴的。

そっからのYou。
ドラムもギターも全くみえないから拗ねてうっちーみてた。
映像はひし形→◇こんなのがいっぱい浮いてた気がする。
横の壁に映る絵はグラスのような、青っぽかった。

Colorfulでは前田タイムあり。うえから伊藤をずっと思ってた。


Bright Sirenではうしろの映像MV。
バックにメンバーの影もずっと写ってて、良い感じ。
それまでMVの白いライト、メンバーの黒い影だけだったのに、
最後のたららんらんのギターのときだけ赤い照明。
あれは何か意味があるのかな。
それとも私が気付いてなかっただけでときどき赤が出てたのか。
2番のただもう~のあとの演奏が全体的に一音一音ゆっくりと
はっきりと聴こえた。力強さやや減。


最後がrelight。
炎がひとつひとつふわっと現れて、画面たくさんになったときに
全部がひとつになって白い光バーン!みたいな。
そのあとはバック真っ白にメンバーの影がずっと映ってた。

今回メンバーの影をたくさんみることができて、
影好きな私にとっては大満足な演出だった。
あと思ったのは、うっちーが光と影の表裏一体的なことを
歌っていきたい、と言ってたような、そんなこと。
光があることで、影は生まれる、ような演出だなぁとぼんやり思った。
影があるということは、光もある、ということ。




メンバーは前3人は途中まで綺麗にみえてたんだけど、
伊藤さんだけがよくみえず。唯一うっちーがMCしているときに
伊藤さんがストレッチしてて、私のいた位置からだとうっちーの横から
ひょっこり伊藤さんが出てきてるように見えて可愛かった。

あとさとうさんのVネック。いいね。さとうさんイナバウってた。
背筋と腹筋ありそう。これはツアー前の体力づくりの賜物なのかね…。

WWLの前かな、うっちーとさとうさんはギターもってなくて。
ギター持たずに前に煽りに来るさとうさん、裸みたいだなぁと思った。
ギターが服の役目を果たしてる、ような気がしてるけど、
そう思ったのは今回だけだから気になる。















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